2026春闘の準備を進められている頃でしょう。昨春闘は、物価上昇、人材確保・定着、政府からの要請を背景に、2023春闘以降の大幅賃上げが継続されました。2026春闘も、持続的な賃上げが社会的にも求められるなか、例年以上に重要な春闘だといえます。
本セミナーでは、労使が把握しておくべきマクロ経済の動向、労働情勢、賃金改定の実務、法改正の動向等について、専門家が解説いたします。また、これまで以上に「人材の重要性」に注目が集まるなか、特に、賃金、育成/定着にテーマを絞り、AI等の影響を含め、今後労使がどのように人材マネジメントについて考えていけばよいのか、パネルディスカッションを行います。
昨年同様、会場受講(東京)、当日オンライン受講、録画受講の3スタイルでの受講が可能です。
★2026年春季労使交渉セミナーにご参加いただいた皆様には、賃金交渉必須の資料下記4点を進呈いたします。
①「2026連合白書」
②経団連「経営労働政策特別委員会報告」
③経団連「春季労使交渉の手引き」
④『2026統計活用エッセンシャル』(産労総合研究所)
※諸事情により変更する場合がございます
- 2026春季労使交渉を取り巻く最新の経済情勢、労働情勢について情報収集できます。
- 今春闘で取り組むべきテーマ・視点を、専門家が解説します。
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[募集中][当日]会場
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[募集中][当日]オンライン
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[募集中]録画
こちらのセミナーは受付を終了しました。
| 開催日 | 2026年1月19日(月)〜2026年1月20日(火) |
|---|---|
| 開催時間 | 10:00〜16:30/9:30〜15:30 |
| 会場 | 全国町村会館 ホール 住所:東京都千代田区永田町1-11-35 TEL:03-3581-0471 〔地下鉄・永田町駅より徒歩1分、地下鉄・赤坂見附駅より徒歩5分〕 |
| 申込〆切 | 2026年1月7日(水) |
| 参加対象 | 労使の人事・賃金担当者、政策担当者 |
| 参加費 | 会員:61,000円(税込 67,100円) 一般:65,000円(税込 71,500円) ※録画受講の方は、入金確認後ご視聴できるようになります |
| 備考 | 会場受講に関するご案内はこちら |
|
*当日会場受講・当日オンライン受講・録画受講は同額です。
*当日会場受講の場合には、テキスト代、昼食代を含みます。宿泊代は含まれておりませんので、宿泊につきましては各自でお手配ください。 *当日会場受講・当日オンライン受講の場合でも、特典として録画が付きます。 *3人以上お申込みの場合は、年間購読会員に限り1人につき、58,000円(税込63,800円)の割引価格となります。 *会員とは産労総合研究所発行の定期刊行誌6誌(『賃金事情』『労務事情』『労働判例』『企業と人材』『医事業務』『病院経営羅針盤』)いずれかのご購読者。 お申し込みはこちら |
- セミナー・録画の特徴
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- 講義内容
-
◆1月19日(月)10:00〜16:30
10:05~11:50
経済動向と2026春闘労使への期待/
法政大学経営大学院教授/㈱日本総合研究所 客員研究員 山田 久 氏12:50~14:10
2026春闘における連合の要求と取組方針/
連合 総合政策推進局 総合政策推進局長 仁平 章 氏14:25~16:30
2026春闘の課題 ~賃金交渉の焦点と労使交渉のポイント、賃上げ予測、ミニ交流会~/
日本賃金研究センター コンサルタント 村越 雅夫◆1月20日(火) 9:30〜15:30
9:30~10:30
労使で検討したい労働法関連の課題/
成蹊大学 法学部 教授 原 昌登 氏・10:35~11:30
2026春闘の情勢分析/
労働政策研究・研修機構 リサーチフェロー 荻野 登 氏・12:20~15:30
パネルディスカッション
「労使に問われる人材マネジメント改革 -賃金、育成/定着、変容する人事部」
テーマ1:今後どうなる? 賃上げ、最低賃金、初任給、賃金制度
テーマ2:わが社の人材戦略
テーマ3:人事部の仕事(労働組合の役割)はこれからどう変わる?
司会:溝上 憲文 氏(人事ジャーナリスト)
パネリスト:慶應義塾大学大学院経営管理研究科講師、山形大学客員教授 岩本 隆 氏
一般社団法人成果配分調査会 代表理事 浅井 茂利 氏
株式会社リコー 人事総務部 C&B室 室長 中村 幸正 氏
こちらのセミナーは受付を終了しました。
| 開催日 | 2026年1月19日(月)〜2026年1月20日(火) |
|---|---|
| 開催時間 | 10:00〜16:30/9:30〜15:30 |
| 会場 | オンライン |
| 申込〆切 | 2026年1月13日(火) |
| 参加対象 | 労使の人事・賃金担当者、政策担当者 |
| 参加費 | 会員:61,000円(税込 67,100円) 一般:65,000円(税込 71,500円) ※録画受講の方は、入金確認後ご視聴できるようになります |
| 備考 | オンライン受講に関するご案内はこちら |
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*当日会場受講・当日オンライン受講・録画受講は同額です。
*当日会場受講の場合には、テキスト代、昼食代を含みます。宿泊代は含まれておりませんので、宿泊につきましては各自でお手配ください。 *当日会場受講・当日オンライン受講の場合でも、特典として録画が付きます。 *3人以上お申込みの場合は、年間購読会員に限り1人につき、58,000円(税込63,800円)の割引価格となります。 *会員とは産労総合研究所発行の定期刊行誌6誌(『賃金事情』『労務事情』『労働判例』『企業と人材』『医事業務』『病院経営羅針盤』)いずれかのご購読者。 お申し込みはこちら |
- セミナー・録画の特徴
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2026春闘の準備を進められている頃でしょう。昨春闘は、物価上昇、人材確保・定着、政府からの要請を背景に、2023春闘以降の大幅賃上げが継続されました。2026春闘も、持続的な賃上げが社会的にも求められるなか、例年以上に重要な春闘だといえます。
本セミナーでは、労使が把握しておくべきマクロ経済の動向、労働情勢、賃金改定の実務、法改正の動向等について、専門家が解説いたします。また、これまで以上に「人材の重要性」に注目が集まるなか、特に、賃金、育成/定着にテーマを絞り、AI等の影響を含め、今後労使がどのように人材マネジメントについて考えていけばよいのか、パネルディスカッションを行います。
昨年同様、会場受講(東京)、当日オンライン受講、録画受講の3スタイルでの受講が可能です。
★2026年春季労使交渉セミナーにご参加いただいた皆様には、賃金交渉必須の資料下記4点を進呈いたします。
①「2026連合白書」
②経団連「経営労働政策特別委員会報告」
③経団連「春季労使交渉の手引き」
④『2026統計活用エッセンシャル』(産労総合研究所)
※諸事情により変更する場合がございます
- 講義内容
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◆1月19日(月)10:00〜16:30
10:05~11:50
経済動向と2026春闘労使への期待/
法政大学経営大学院教授/㈱日本総合研究所 客員研究員 山田 久 氏12:50~14:10
2026春闘における連合の要求と取組方針/
連合 総合政策推進局 総合政策推進局長 仁平 章 氏14:25~16:30
2026春闘の課題 ~賃金交渉の焦点と労使交渉のポイント、賃上げ予測、ミニ交流会~/
日本賃金研究センター コンサルタント 村越 雅夫◆1月20日(火) 9:30〜15:30
9:30~10:30
労使で検討したい労働法関連の課題/
成蹊大学 法学部 教授 原 昌登 氏・10:35~11:30
2026春闘の情勢分析/
労働政策研究・研修機構 リサーチフェロー 荻野 登 氏・12:20~15:30
パネルディスカッション
「労使に問われる人材マネジメント改革 -賃金、育成/定着、変容する人事部」
テーマ1:今後どうなる? 賃上げ、最低賃金、初任給、賃金制度
テーマ2:わが社の人材戦略
テーマ3:人事部の仕事(労働組合の役割)はこれからどう変わる?
司会:溝上 憲文 氏(人事ジャーナリスト)
パネリスト:慶應義塾大学大学院経営管理研究科講師、山形大学客員教授 岩本 隆 氏
一般社団法人成果配分調査会 代表理事 浅井 茂利 氏
株式会社リコー 人事総務部 C&B室 室長 中村 幸正 氏
こちらのセミナーは受付を終了しました。
| 配信日 | 2026年2月3日(火)〜2026年2月27日(金) |
|---|---|
| 会場 | 録画(オンデマンド)配信 |
| 申込〆切 | 2026年2月19日(木) |
| 参加対象 | 労使の人事・賃金担当者、政策担当者 |
| 参加費 | 会員:61,000円(税込 67,100円) 一般:65,000円(税込 71,500円) ※録画受講の方は、入金確認後ご視聴できるようになります |
| 備考 | 録画配信に関するご案内はこちら |
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*当日会場受講・当日オンライン受講・録画受講は同額です。
*当日会場受講の場合には、テキスト代、昼食代を含みます。宿泊代は含まれておりませんので、宿泊につきましては各自でお手配ください。 *当日会場受講・当日オンライン受講の場合でも、特典として録画が付きます。 *3人以上お申込みの場合は、年間購読会員に限り1人につき、58,000円(税込63,800円)の割引価格となります。 *会員とは産労総合研究所発行の定期刊行誌6誌(『賃金事情』『労務事情』『労働判例』『企業と人材』『医事業務』『病院経営羅針盤』)いずれかのご購読者。 お申し込みはこちら |
- セミナー・録画の特徴
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2026春闘の準備を進められている頃でしょう。昨春闘は、物価上昇、人材確保・定着、政府からの要請を背景に、2023春闘以降の大幅賃上げが継続されました。2026春闘も、持続的な賃上げが社会的にも求められるなか、例年以上に重要な春闘だといえます。
本セミナーでは、労使が把握しておくべきマクロ経済の動向、労働情勢、賃金改定の実務、法改正の動向等について、専門家が解説いたします。また、これまで以上に「人材の重要性」に注目が集まるなか、特に、賃金、育成/定着にテーマを絞り、AI等の影響を含め、今後労使がどのように人材マネジメントについて考えていけばよいのか、パネルディスカッションを行います。
昨年同様、会場受講(東京)、当日オンライン受講、録画受講の3スタイルでの受講が可能です。
★2026年春季労使交渉セミナーにご参加いただいた皆様には、賃金交渉必須の資料下記4点を進呈いたします。
①「2026連合白書」
②経団連「経営労働政策特別委員会報告」
③経団連「春季労使交渉の手引き」
④『2026統計活用エッセンシャル』(産労総合研究所)
※諸事情により変更する場合がございます
- 講義内容
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◆1月19日(月)10:00〜16:30
10:05~11:50
経済動向と2026春闘労使への期待/
法政大学経営大学院教授/㈱日本総合研究所 客員研究員 山田 久 氏12:50~14:10
2026春闘における連合の要求と取組方針/
連合 総合政策推進局 総合政策推進局長 仁平 章 氏14:25~16:30
2026春闘の課題 ~賃金交渉の焦点と労使交渉のポイント、賃上げ予測、ミニ交流会~/
日本賃金研究センター コンサルタント 村越 雅夫◆1月20日(火) 9:30〜15:30
9:30~10:30
労使で検討したい労働法関連の課題/
成蹊大学 法学部 教授 原 昌登 氏・10:35~11:30
2026春闘の情勢分析/
労働政策研究・研修機構 リサーチフェロー 荻野 登 氏・12:20~15:30
パネルディスカッション
「労使に問われる人材マネジメント改革 -賃金、育成/定着、変容する人事部」
テーマ1:今後どうなる? 賃上げ、最低賃金、初任給、賃金制度
テーマ2:わが社の人材戦略
テーマ3:人事部の仕事(労働組合の役割)はこれからどう変わる?
司会:溝上 憲文 氏(人事ジャーナリスト)
パネリスト:慶應義塾大学大学院経営管理研究科講師、山形大学客員教授 岩本 隆 氏
一般社団法人成果配分調査会 代表理事 浅井 茂利 氏
株式会社リコー 人事総務部 C&B室 室長 中村 幸正 氏

