- 労災事故、育児休業などへの対応についても解説します。
- 海外赴任者に対するマネジメントの考え方から規程、チェックシートまで体系的に学べます。
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[募集中][当日]会場
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[募集中][当日]オンライン
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[募集中]録画
| 開催日 | 2026年8月25日(火) |
|---|---|
| 開催時間 | 10:00〜16:00 |
| 会場 | 御茶ノ水トライエッジカンファレンス 住所:東京都千代田区神田駿河台4-2-5 TEL:03-5289-0177 〔JR御茶ノ水駅から徒歩3分、地下鉄・新御茶ノ水駅から徒歩2分〕 |
| 申込〆切 | 2026年8月7日(金) |
| 参加対象 | 人事・総務部のご担当者、労働組合のご担当者 |
| 参加費 | 会員:22,000円(税込 24,200円) 一般:26,000円(税込 28,600円) ※録画受講の方は、入金確認後ご視聴できるようになります。 |
| 備考 | 会場受講に関するご案内はこちら |
|
*会場受講・オンライン受講・録画受講は同額です。
*当日会場受講、当日オンライン受講でも、特典として録画が付きます。 *会場受講の場合には、テキスト、昼食代を含みます。 *会員とは産労総合研究所発行の定期刊行誌6誌(『賃金事情』『労務事情』『労働判例』『企業と人材』『医事業務』『病院経営羅針盤』)いずれかのご購読者。 お申し込みはこちら |
- セミナー・録画の特徴
世界情勢が不安定ななか、海外出張、海外研修、海外赴任においては、きめ細かく、納得性の高い労務管理が求められています。
本セミナーでは、海外勤務者の労務管理と税務、給与、社会保険に関わる理論を実務、規定までを1日で学びます。海外勤務に詳しい講師が、整理しながら丁寧に解説します。実務に便利なチェックシート等の特典も付いています。
- 講義内容
-
8月25日(火)10:00〜16:00
1.海外勤務者の労務管理と出向契約書作成のポイント
1)海外拠点の類型と出向・転籍・出張の関係
・駐在、支店、子会社における労務管理の考え方
・出向・転籍・出張・研修時の労働時間の考え方
・出向契約書に記載する事項とポイント
2)海外勤務者の日本と現地における労務管理責任区分
・現地法人との出向契約書に明記すべき労務および税務ポイント
3)赴任前の会社および赴任者各々のスケジュール確認
・会社が赴任前に行うべき手続き、教育、説明一覧表
・赴任者が赴任前に日本で行う手続き一覧表
4)海外勤務者の健康管理と安全配慮義務
・健康診断および受けるべき予防接種
・労働時間状況管理、有給取得状況管理2.海外勤務者の税務
1)海外勤務者の税務の基本
・非居住者の税務と居住者183日ルールの違い
・間違えやすい!非居住者の20.42%課税ルール
・税務上、赴任前に会社が行うこと、本人が行うこと
2)海外勤務者の年末調整と確定申告ルール
3)出国後の給与・賞与・住民税
4)帰国後の給与・賞与・年末調整
5)住宅ローンがある場合の手続きと説明事項
6)現地の会計事務所との付き合い方3.海外勤務者の給与
1)海外給与の基本的考え方
2)海外勤務時の手当の意味合いは明確に
・海外勤務手当、ハードシップ手当の支給目的は?
・日本における留守宅手当の必要性の有無
3)現地での税金と社会保険料負担
4)為替リスクへの対応と事前説明の必要性4.海外勤務者の社会保険
1)ケースごとに解説 年金、保険証、介護保険
2)給与と社会保険の取り扱い
3)日本国内と赴任国の年金制度の関係
4)海外赴任時の医療保険
5)海外赴任時に労災事故が起きた場合は?
6)海外赴任時の介護保険料免除申請
7)海外赴任時の育児休業5.最新版 海外赴任規程の作成
1)海外赴任規程のポイントと条文例
2)赴任・帰任にまつわる処遇
3)赴任中の一時帰国ルール
4)その他、条文事例
5)最新の海外赴任者からの要望事例★ 本講座の特典 ★
「海外赴任者が自身で行うこと」チェックシート
「海外赴任者発生時に会社が行うこと」チェックシート
「海外赴任に必要な社会保険手続き」資料一式
*社会情勢に合わせてプログラム内容を変更する場合があります。
*講義の進行によっては、順番が前後することもあります。
- 講師のご紹介
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笠井 則宏 氏(かさい のりひろ) 多田国際コンサルティンググループ 多田国際社会保険労務士法人 コンサルティング部 マネージャー 特定社会保険労務士
大学卒業後、大手メーカーや大手IT企業の人事部を経て多田国際社会保険労務士法人に入社。コンサルティング部のマネージャーとして、国内労働法・就業規則作成、海外の労務コンサルティング、M&A等あらゆる労務コンサルティングに従事した後、IPO事業部のマネージャーとして事業部の立ち上げを担う。現在は、コンサルティング部のマネージャーとして国内・海外の労務コンサルティングに従事しており、中でも大手企業の海外進出コンサルティングを得意としている。
「ご参考:2025年9月開催:海外勤務者をめぐる労務管理と税務・給与・社会保険の実務セミナー 動画ハイライト)」
| 開催日 | 2026年8月25日(火) |
|---|---|
| 開催時間 | 10:00〜16:00 |
| 会場 | オンライン |
| 申込〆切 | 2026年8月19日(水) |
| 参加対象 | 人事・総務部のご担当者、労働組合のご担当者 |
| 参加費 | 会員:22,000円(税込 24,200円) 一般:26,000円(税込 28,600円) ※録画受講の方は、入金確認後ご視聴できるようになります。 |
| 備考 | オンライン受講に関するご案内はこちら |
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*会場受講・オンライン受講・録画受講は同額です。
*当日会場受講、当日オンライン受講でも、特典として録画が付きます。 *会場受講の場合には、テキスト、昼食代を含みます。 *会員とは産労総合研究所発行の定期刊行誌6誌(『賃金事情』『労務事情』『労働判例』『企業と人材』『医事業務』『病院経営羅針盤』)いずれかのご購読者。 お申し込みはこちら |
- セミナー・録画の特徴
世界情勢が不安定ななか、海外出張、海外研修、海外赴任においては、きめ細かく、納得性の高い労務管理が求められています。
本セミナーでは、海外勤務者の労務管理と税務、給与、社会保険に関わる理論を実務、規定までを1日で学びます。海外勤務に詳しい講師が、整理しながら丁寧に解説します。実務に便利なチェックシート等の特典も付いています。
- 講義内容
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8月25日(火)10:00〜16:00
1.海外勤務者の労務管理と出向契約書作成のポイント
1)海外拠点の類型と出向・転籍・出張の関係
・駐在、支店、子会社における労務管理の考え方
・出向・転籍・出張・研修時の労働時間の考え方
・出向契約書に記載する事項とポイント
2)海外勤務者の日本と現地における労務管理責任区分
・現地法人との出向契約書に明記すべき労務および税務ポイント
3)赴任前の会社および赴任者各々のスケジュール確認
・会社が赴任前に行うべき手続き、教育、説明一覧表
・赴任者が赴任前に日本で行う手続き一覧表
4)海外勤務者の健康管理と安全配慮義務
・健康診断および受けるべき予防接種
・労働時間状況管理、有給取得状況管理2.海外勤務者の税務
1)海外勤務者の税務の基本
・非居住者の税務と居住者183日ルールの違い
・間違えやすい!非居住者の20.42%課税ルール
・税務上、赴任前に会社が行うこと、本人が行うこと
2)海外勤務者の年末調整と確定申告ルール
3)出国後の給与・賞与・住民税
4)帰国後の給与・賞与・年末調整
5)住宅ローンがある場合の手続きと説明事項
6)現地の会計事務所との付き合い方3.海外勤務者の給与
1)海外給与の基本的考え方
2)海外勤務時の手当の意味合いは明確に
・海外勤務手当、ハードシップ手当の支給目的は?
・日本における留守宅手当の必要性の有無
3)現地での税金と社会保険料負担
4)為替リスクへの対応と事前説明の必要性4.海外勤務者の社会保険
1)ケースごとに解説 年金、保険証、介護保険
2)給与と社会保険の取り扱い
3)日本国内と赴任国の年金制度の関係
4)海外赴任時の医療保険
5)海外赴任時に労災事故が起きた場合は?
6)海外赴任時の介護保険料免除申請
7)海外赴任時の育児休業5.最新版 海外赴任規程の作成
1)海外赴任規程のポイントと条文例
2)赴任・帰任にまつわる処遇
3)赴任中の一時帰国ルール
4)その他、条文事例
5)最新の海外赴任者からの要望事例★ 本講座の特典 ★
「海外赴任者が自身で行うこと」チェックシート
「海外赴任者発生時に会社が行うこと」チェックシート
「海外赴任に必要な社会保険手続き」資料一式
*社会情勢に合わせてプログラム内容を変更する場合があります。
*講義の進行によっては、順番が前後することもあります。
- 講師のご紹介
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笠井 則宏 氏(かさい のりひろ) 多田国際コンサルティンググループ 多田国際社会保険労務士法人 コンサルティング部 マネージャー 特定社会保険労務士
大学卒業後、大手メーカーや大手IT企業の人事部を経て多田国際社会保険労務士法人に入社。コンサルティング部のマネージャーとして、国内労働法・就業規則作成、海外の労務コンサルティング、M&A等あらゆる労務コンサルティングに従事した後、IPO事業部のマネージャーとして事業部の立ち上げを担う。現在は、コンサルティング部のマネージャーとして国内・海外の労務コンサルティングに従事しており、中でも大手企業の海外進出コンサルティングを得意としている。
「ご参考:2025年9月開催:海外勤務者をめぐる労務管理と税務・給与・社会保険の実務セミナー 動画ハイライト)」
| 配信日 | 2026年9月7日(月)〜2027年1月29日(金) |
|---|---|
| 会場 | 録画(オンデマンド)配信 |
| 申込〆切 | 2027年1月22日(金) |
| 参加対象 | 人事・総務部のご担当者、労働組合のご担当者 |
| 参加費 | 会員:22,000円(税込 24,200円) 一般:26,000円(税込 28,600円) ※録画受講の方は、入金確認後ご視聴できるようになります。 |
| 備考 | 録画配信に関するご案内はこちら |
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*会場受講・オンライン受講・録画受講は同額です。
*当日会場受講、当日オンライン受講でも、特典として録画が付きます。 *会場受講の場合には、テキスト、昼食代を含みます。 *会員とは産労総合研究所発行の定期刊行誌6誌(『賃金事情』『労務事情』『労働判例』『企業と人材』『医事業務』『病院経営羅針盤』)いずれかのご購読者。 お申し込みはこちら |
- セミナー・録画の特徴
世界情勢が不安定ななか、海外出張、海外研修、海外赴任においては、きめ細かく、納得性の高い労務管理が求められています。
本セミナーでは、海外勤務者の労務管理と税務、給与、社会保険に関わる理論を実務、規定までを1日で学びます。海外勤務に詳しい講師が、整理しながら丁寧に解説します。実務に便利なチェックシート等の特典も付いています。
- 講義内容
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8月25日(火)10:00〜16:00
1.海外勤務者の労務管理と出向契約書作成のポイント
1)海外拠点の類型と出向・転籍・出張の関係
・駐在、支店、子会社における労務管理の考え方
・出向・転籍・出張・研修時の労働時間の考え方
・出向契約書に記載する事項とポイント
2)海外勤務者の日本と現地における労務管理責任区分
・現地法人との出向契約書に明記すべき労務および税務ポイント
3)赴任前の会社および赴任者各々のスケジュール確認
・会社が赴任前に行うべき手続き、教育、説明一覧表
・赴任者が赴任前に日本で行う手続き一覧表
4)海外勤務者の健康管理と安全配慮義務
・健康診断および受けるべき予防接種
・労働時間状況管理、有給取得状況管理2.海外勤務者の税務
1)海外勤務者の税務の基本
・非居住者の税務と居住者183日ルールの違い
・間違えやすい!非居住者の20.42%課税ルール
・税務上、赴任前に会社が行うこと、本人が行うこと
2)海外勤務者の年末調整と確定申告ルール
3)出国後の給与・賞与・住民税
4)帰国後の給与・賞与・年末調整
5)住宅ローンがある場合の手続きと説明事項
6)現地の会計事務所との付き合い方3.海外勤務者の給与
1)海外給与の基本的考え方
2)海外勤務時の手当の意味合いは明確に
・海外勤務手当、ハードシップ手当の支給目的は?
・日本における留守宅手当の必要性の有無
3)現地での税金と社会保険料負担
4)為替リスクへの対応と事前説明の必要性4.海外勤務者の社会保険
1)ケースごとに解説 年金、保険証、介護保険
2)給与と社会保険の取り扱い
3)日本国内と赴任国の年金制度の関係
4)海外赴任時の医療保険
5)海外赴任時に労災事故が起きた場合は?
6)海外赴任時の介護保険料免除申請
7)海外赴任時の育児休業5.最新版 海外赴任規程の作成
1)海外赴任規程のポイントと条文例
2)赴任・帰任にまつわる処遇
3)赴任中の一時帰国ルール
4)その他、条文事例
5)最新の海外赴任者からの要望事例★ 本講座の特典 ★
「海外赴任者が自身で行うこと」チェックシート
「海外赴任者発生時に会社が行うこと」チェックシート
「海外赴任に必要な社会保険手続き」資料一式
*社会情勢に合わせてプログラム内容を変更する場合があります。
*講義の進行によっては、順番が前後することもあります。
- 講師のご紹介
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笠井 則宏 氏(かさい のりひろ) 多田国際コンサルティンググループ 多田国際社会保険労務士法人 コンサルティング部 マネージャー 特定社会保険労務士
大学卒業後、大手メーカーや大手IT企業の人事部を経て多田国際社会保険労務士法人に入社。コンサルティング部のマネージャーとして、国内労働法・就業規則作成、海外の労務コンサルティング、M&A等あらゆる労務コンサルティングに従事した後、IPO事業部のマネージャーとして事業部の立ち上げを担う。現在は、コンサルティング部のマネージャーとして国内・海外の労務コンサルティングに従事しており、中でも大手企業の海外進出コンサルティングを得意としている。
「ご参考:2025年9月開催:海外勤務者をめぐる労務管理と税務・給与・社会保険の実務セミナー 動画ハイライト)」

