2027春闘の準備を進められている頃でしょう。昨春闘も、2023春闘以降の大幅賃上げが継続されました。それでは、2027春闘では何が問われるのでしょうか。賃上げを持続しながら、生産性を高め、人材を確保し、より良い働き方・生活をつくりあげていくために、労使への期待はより高まっているといえます
社会の変化が大きく、これまでにない現象も起きるなか、労使の判断が難しくなる場面もますます増えそうです。本セミナーでは、こうした変化をどう捉え、どのように考えていけばよいのか、より実務に沿った形で、専門家が蓄積した経験・最新情報をもとに解説します。
本年も、会場開催(東京)、当日オンライン配信、録画配信の3パターンでの開催です。ぜひご参加ください。
★2027年春季労使交渉セミナーにご参加いただいた皆様には、賃金交渉必須の資料下記4点を進呈いたします。
①「2027連合白書」
②経団連「経営労働政策特別委員会報告」
③経団連「春季労使交渉の手引き」
④『統計活用ベーシック2027』(産労総合研究所)
※諸事情により変更する場合がございます
このセミナー・録画のポイント
- 2027春季労使交渉を取り巻く最新の経済情勢、労働情勢について情報収集できます。
- 今春闘で取り組むべきテーマ・視点を、専門家が解説します。
-
[募集中][当日]会場
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[募集中][当日]オンライン
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[募集中]録画
| 開催日 | 2027年1月20日(水)〜2027年1月21日(木) |
|---|---|
| 開催時間 | 10:30〜16:30/9:30〜15:30 |
| 会場 | 全国町村会館 ホール 住所:東京都千代田区永田町1-11-35 TEL:03-3581-0471 〔地下鉄・永田町駅より徒歩1分、地下鉄・赤坂見附駅より徒歩5分〕 |
| 申込〆切 | 2027年1月8日(金) |
| 参加対象 | 労使の人事・賃金担当者、政策担当者 |
| 参加費 | 会員:61,000円(税込 67,100円) 一般:65,000円(税込 71,500円) ※録画受講の方は、入金確認後ご視聴できるようになります 会員価格について |
| 備考 | 会場受講に関するご案内はこちら |
|
*当日会場受講・当日オンライン受講・録画受講は同額です。
*当日会場受講の場合には、テキスト代、昼食代を含みます。宿泊代は含まれておりませんので、宿泊につきましては各自でお手配ください。 *当日会場受講・当日オンライン受講の場合でも、特典として録画が付きます。 *3人以上お申込みの場合は、年間購読会員に限り1人につき、58,000円(税込63,800円)の割引価格となります。 *会員とは産労総合研究所発行の定期刊行誌6誌(『賃金事情』『労務事情』『労働判例』『企業と人材』『医事業務』『病院経営羅針盤』)いずれかのご購読者。 お申し込みはこちら |
- セミナー・録画の特徴
- 講義内容
-
◆ 1月20日(水)10:30〜16:30 ― 2027春闘を読む・交渉する ―
・10:30~12:00
日本経済の動向と2027春闘への期待
法政大学経営大学院教授/㈱日本総合研究所 客員研究員 山田 久 氏
・12:50~14:10
2027春季生活闘争における連合の要求と取組方針
連合 副事務局長 仁平 章 氏
・14:25~16:30
2027春闘の基礎知識、課題
~賃金交渉の焦点と労使交渉のポイント、賃上げ予測、ミニ交流会~
日本賃金研究センターコンサルタント 村越 雅夫
◆ 1月21日(木)9:30〜15:30 ― 賃上げの先にある職場・労使関係を考える ―
・9:30~10:40
労使で取り組む処遇改善
~原資をどう生み出し、どう配分するか~
中央大学 教授 鬼丸 朋子 氏
・10:50~12:00
きちんと考えたい職場の問題解決
~10のケースについて考えながら学ぶ~
中山・男澤法律事務所 パートナー 弁護士 高仲 幸雄 氏
・13:00~14:10
2027春闘の労働情勢分析、労使への期待
~2027春闘における産別の要求方針、政府、経営者団体のスタンス、これからの労使交渉~
労働政策研究・研修機構 リサーチフェロー 荻野 登 氏
・14:20~15:30
変わる人事部・労働組合の役割
~メンバーシップ型の崩壊、テクノロジーの進化にどう対応するか~
寺崎人財総合研究所 代表取締役 寺崎 文勝 氏
| 開催日 | 2027年1月20日(水)〜2027年1月21日(木) |
|---|---|
| 開催時間 | 10:30〜16:30/9:30〜15:30 |
| 会場 | オンライン |
| 申込〆切 | 2027年1月14日(木) |
| 参加対象 | 労使の人事・賃金担当者、政策担当者 |
| 参加費 | 会員:61,000円(税込 67,100円) 一般:65,000円(税込 71,500円) ※録画受講の方は、入金確認後ご視聴できるようになります 会員価格について |
| 備考 | オンライン受講に関するご案内はこちら |
|
*当日会場受講・当日オンライン受講・録画受講は同額です。
*当日会場受講の場合には、テキスト代、昼食代を含みます。宿泊代は含まれておりませんので、宿泊につきましては各自でお手配ください。 *当日会場受講・当日オンライン受講の場合でも、特典として録画が付きます。 *3人以上お申込みの場合は、年間購読会員に限り1人につき、58,000円(税込63,800円)の割引価格となります。 *会員とは産労総合研究所発行の定期刊行誌6誌(『賃金事情』『労務事情』『労働判例』『企業と人材』『医事業務』『病院経営羅針盤』)いずれかのご購読者。 お申し込みはこちら |
- セミナー・録画の特徴
2027春闘の準備を進められている頃でしょう。昨春闘も、2023春闘以降の大幅賃上げが継続されました。それでは、2027春闘では何が問われるのでしょうか。賃上げを持続しながら、生産性を高め、人材を確保し、より良い働き方・生活をつくりあげていくために、労使への期待はより高まっているといえます
社会の変化が大きく、これまでにない現象も起きるなか、労使の判断が難しくなる場面もますます増えそうです。本セミナーでは、こうした変化をどう捉え、どのように考えていけばよいのか、より実務に沿った形で、専門家が蓄積した経験・最新情報をもとに解説します。
本年も、会場開催(東京)、当日オンライン配信、録画配信の3パターンでの開催です。ぜひご参加ください。
★2027年春季労使交渉セミナーにご参加いただいた皆様には、賃金交渉必須の資料下記4点を進呈いたします。
①「2027連合白書」
②経団連「経営労働政策特別委員会報告」
③経団連「春季労使交渉の手引き」
④『統計活用ベーシック2027』(産労総合研究所)
※諸事情により変更する場合がございます
- 講義内容
-
◆ 1月20日(水)10:30〜16:30 ― 2027春闘を読む・交渉する ―
・10:30~12:00
日本経済の動向と2027春闘への期待
法政大学経営大学院教授/㈱日本総合研究所 客員研究員 山田 久 氏
・12:50~14:10
2027春季生活闘争における連合の要求と取組方針
連合 副事務局長 仁平 章 氏
・14:25~16:30
2027春闘の基礎知識、課題
~賃金交渉の焦点と労使交渉のポイント、賃上げ予測、ミニ交流会~
日本賃金研究センターコンサルタント 村越 雅夫
◆ 1月21日(木)9:30〜15:30 ― 賃上げの先にある職場・労使関係を考える ―
・9:30~10:40
労使で取り組む処遇改善
~原資をどう生み出し、どう配分するか~
中央大学 教授 鬼丸 朋子 氏
・10:50~12:00
きちんと考えたい職場の問題解決
~10のケースについて考えながら学ぶ~
中山・男澤法律事務所 パートナー 弁護士 高仲 幸雄 氏
・13:00~14:10
2027春闘の労働情勢分析、労使への期待
~2027春闘における産別の要求方針、政府、経営者団体のスタンス、これからの労使交渉~
労働政策研究・研修機構 リサーチフェロー 荻野 登 氏
・14:20~15:30
変わる人事部・労働組合の役割
~メンバーシップ型の崩壊、テクノロジーの進化にどう対応するか~
寺崎人財総合研究所 代表取締役 寺崎 文勝 氏
| 配信日 | 2027年2月5日(金)〜2027年2月26日(金) |
|---|---|
| 会場 | 録画(オンデマンド)配信 |
| 申込〆切 | 2027年2月18日(木) |
| 参加対象 | 労使の人事・賃金担当者、政策担当者 |
| 参加費 | 会員:61,000円(税込 67,100円) 一般:65,000円(税込 71,500円) ※録画受講の方は、入金確認後ご視聴できるようになります 会員価格について |
| 備考 | 録画配信に関するご案内はこちら |
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*当日会場受講・当日オンライン受講・録画受講は同額です。
*当日会場受講の場合には、テキスト代、昼食代を含みます。宿泊代は含まれておりませんので、宿泊につきましては各自でお手配ください。 *当日会場受講・当日オンライン受講の場合でも、特典として録画が付きます。 *3人以上お申込みの場合は、年間購読会員に限り1人につき、58,000円(税込63,800円)の割引価格となります。 *会員とは産労総合研究所発行の定期刊行誌6誌(『賃金事情』『労務事情』『労働判例』『企業と人材』『医事業務』『病院経営羅針盤』)いずれかのご購読者。 お申し込みはこちら |
- セミナー・録画の特徴
2027春闘の準備を進められている頃でしょう。昨春闘も、2023春闘以降の大幅賃上げが継続されました。それでは、2027春闘では何が問われるのでしょうか。賃上げを持続しながら、生産性を高め、人材を確保し、より良い働き方・生活をつくりあげていくために、労使への期待はより高まっているといえます
社会の変化が大きく、これまでにない現象も起きるなか、労使の判断が難しくなる場面もますます増えそうです。本セミナーでは、こうした変化をどう捉え、どのように考えていけばよいのか、より実務に沿った形で、専門家が蓄積した経験・最新情報をもとに解説します。
本年も、会場開催(東京)、当日オンライン配信、録画配信の3パターンでの開催です。ぜひご参加ください。
★2027年春季労使交渉セミナーにご参加いただいた皆様には、賃金交渉必須の資料下記4点を進呈いたします。
①「2027連合白書」
②経団連「経営労働政策特別委員会報告」
③経団連「春季労使交渉の手引き」
④『統計活用ベーシック2027』(産労総合研究所)
※諸事情により変更する場合がございます
- 講義内容
-
◆ 1月20日(水)10:30〜16:30 ― 2027春闘を読む・交渉する ―
・10:30~12:00
日本経済の動向と2027春闘への期待
法政大学経営大学院教授/㈱日本総合研究所 客員研究員 山田 久 氏
・12:50~14:10
2027春季生活闘争における連合の要求と取組方針
連合 副事務局長 仁平 章 氏
・14:25~16:30
2027春闘の基礎知識、課題
~賃金交渉の焦点と労使交渉のポイント、賃上げ予測、ミニ交流会~
日本賃金研究センターコンサルタント 村越 雅夫
◆ 1月21日(木)9:30〜15:30 ― 賃上げの先にある職場・労使関係を考える ―
・9:30~10:40
労使で取り組む処遇改善
~原資をどう生み出し、どう配分するか~
中央大学 教授 鬼丸 朋子 氏
・10:50~12:00
きちんと考えたい職場の問題解決
~10のケースについて考えながら学ぶ~
中山・男澤法律事務所 パートナー 弁護士 高仲 幸雄 氏
・13:00~14:10
2027春闘の労働情勢分析、労使への期待
~2027春闘における産別の要求方針、政府、経営者団体のスタンス、これからの労使交渉~
労働政策研究・研修機構 リサーチフェロー 荻野 登 氏
・14:20~15:30
変わる人事部・労働組合の役割
~メンバーシップ型の崩壊、テクノロジーの進化にどう対応するか~
寺崎人財総合研究所 代表取締役 寺崎 文勝 氏

